中古車輸出ビジネスのヒント

はじめまして、横浜貿易株式会社です。

弊社では、過去このような取り組みを行っておりました。
現在では、買い取り事態は行っておりませんが、弊社、海外中古車バイヤー向けのサイトに、車の情報を掲載することが出来ます。中古車輸出ビジネスの足がかりとして、また新しく中古車輸出ビジネスを始めるヒントとして活用してみませんか?

海外中古車バイヤー向けのホームページ
Yokohama Trading co ltd(海外バイヤー向けサイト)

「あなたの愛車を海外販売」のパンフレットをご希望の方に1セット500部単位で無料で送付しております。(送料のみご負担ください)
ご希望の方は、下記までご連絡ください。

231-0861
神奈川県横浜市中区元町5-212-16
横浜貿易株式会社
電話:045-222-6200 FAX:045-222-6286
Email: info@ytrd.com

お電話、FAX、Emailでのお問い合せでお待ちしております。

あなたの愛車を海外販売のチラシはPDFでもダウンロード出来ます。下記フォームからお申込下さい。
ダウンロードサイトをお申込メールアドレスにご案内しております。

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横浜貿易株式会社では、中古車輸出ビジネスを始める方に通信講座もご用意しております。まったくの素人の方が、中古車輸 出を始める為の最適な講座です。
資料は無料ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
中古車輸出業の実務講座


大量の粗悪な日本製中古車が不法に輸出され、海外マーケットでの日本自体の評判と信頼を損なう事態があちこちで起こっています。

ここ数年、世界の多くの国からいわゆる出稼ぎの外国人が、日本の富を求めて集まってきます。日本製中古車の輸出に於ける数々のトラブル、安かろう悪かろうの粗悪車の大量輸出、メーター巻き戻し、事故車、盗難車や書類偽造車の輸出もこれらの現象と深く関わっています。こういった不法に輸出される日本製中古車に対し、諸外国では各種の輸入規制措置を取り始めています。

これ以上、日本製中古車の、ひいては海外マーケットに於ける日本の信頼を落としてはいけない。現に、アフリカなど国連、JAICAなど国連機関のスタッフをしている人たちと食事をする機会があり、その折に日本の車の話になりました。スタッフの一人であるドイツの青年に突然「日本車はドイツの車の足元にも及ばない」と言われてしまいました。ウガンダで4台の日本の中古車を乗り継いだそうですが、どれもこれもメーター巻き戻しの車や、事故車でまともに修復が施されていないものばかりで、ある時には、山奥で動かなくなって、命の危険にさらされたこともあった、ということです。日本の車一台だけで奥地に入るのは危険だという話に、他のヨーロッパ諸国のスタッフも相づちを打っていました。

なんとも恥ずかしい話ではありませんか・・・
私どもではかねてから、悪事が発生しやすい、複雑な流通経路をたどる中古車の輸出を、もっと単純な、日本のユーザーが海外のユーザーに直結する方法を模索してまいりました。

高品質の日本の中古車を海外に送り出すためには、なにより、今現在、車を大切に乗られている所有者の方からの直接の買い入れが必要です。車はそのままご使用していただき、手放す時期がきたら一番良いカタチで販売できるよう、私達が買い取り、輸出します。

あなたの大切なお車を、ぜひ私たちの「愛車登録・輸出システム」にご登録いただけますよう、お願い申し上げます。